1. トップページ>
  2. 時勢へのブログ

時勢へのブログ

最新の記事
平成最後の定例会開会/会派 未来政策クラブ結成
2019年かすみがうら市議会議員選挙 当選御礼
古橋ともき後援会2019年1月臨時号
古橋ともき2019市議選公約
かすみがうら市議会議員一般選挙
カレンダー
<<前月 2020年11月
次月>>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
カテゴリ別
お知らせ (38)
最新コメント
バックナンバー
2019年3月 (1)
2019年2月 (0)
2019年1月 (2)
2018年12月 (2)
2018年11月 (0)
2018年10月 (0)
2018年9月 (0)
2018年8月 (0)
2018年7月 (0)
2018年6月 (0)
2018年5月 (0)
2018年4月 (2)
2018年3月 (0)
2018年2月 (0)
2018年1月 (0)
2017年12月 (0)
2017年11月 (0)
2017年10月 (0)
2017年9月 (0)
2017年8月 (0)
2017年7月 (0)
2017年6月 (0)
2017年5月 (1)
2017年4月 (0)
2017年3月 (0)
2017年2月 (0)
2017年1月 (0)
2016年12月 (0)
2016年11月 (0)
2016年10月 (0)
2016年9月 (0)
2016年8月 (0)
2016年7月 (1)
2016年6月 (0)
2016年5月 (0)
2016年4月 (1)
2016年3月 (0)
2016年2月 (0)
2016年1月 (0)
2015年12月 (0)
2015年11月 (0)
2015年10月 (0)
2015年9月 (1)
2015年8月 (0)
2015年7月 (0)
2015年6月 (1)
2015年5月 (0)
2015年4月 (1)
2015年3月 (0)
2015年2月 (1)
2015年1月 (4)
2014年12月 (0)
2014年11月 (1)
2014年10月 (3)
2014年9月 (0)
2014年8月 (0)
2014年7月 (0)
2014年6月 (0)
2014年5月 (0)
2014年4月 (0)
2014年3月 (0)
2014年2月 (0)
2014年1月 (0)
2013年12月 (0)
2013年11月 (0)
2013年10月 (0)
2013年9月 (0)
2013年8月 (0)
2013年7月 (0)
2013年6月 (0)
2013年5月 (0)
2013年4月 (0)
2013年3月 (0)
2013年2月 (0)
2013年1月 (0)
2012年12月 (2)
2012年11月 (0)
2012年10月 (0)
2012年9月 (0)
2012年8月 (0)
2012年7月 (0)
2012年6月 (1)
2012年5月 (0)
2012年4月 (0)
2012年3月 (0)
2012年2月 (1)
2012年1月 (2)
2011年12月 (2)
2011年11月 (2)
2011年10月 (0)
2011年9月 (0)
2011年8月 (0)
2011年7月 (2)
2011年6月 (0)
2011年5月 (0)
2011年4月 (0)
2011年3月 (0)
2011年2月 (0)
2011年1月 (0)
2010年12月 (2)
2010年11月 (2)
2015/06/01 09:33:41
まだまだあります!地方行政の理不尽で非効率な制度や慣習を改革!
 かすみがうら市議会6月定例会において、古橋ともきは、6/5(金)午前10時から質問壇上に立ちます!イントラネット中継等もされる予定です!
 みなさんに代わって地方行政のまだまだ見えない理不尽で非効率な制度を質問して、みなさんの暮らしが良くなるよう努めて参ります!

≪6月定例会の質問通告事項≫

  1. 貧困による家庭教育不足ケアと急務18歳選挙権への備え
    市内現状への対応と実績、反省をどのように捉え、10年、20年後と生産する成人期に市として成果、市内投票率や有権者意識を目指すか。親と子それぞれ個別のポリシー。国県施策、他部門地区、他市、他行政等との連携は。

  2. 市長権限となる総合教育会議と子供のスキルに資する近隣市予算格差
    教育制度改革による地方自治体ごとの教育大綱等にどのように臨むのか。学校施設整備への教員姿勢から、子どもに直接資する効率ある事業計画化への取組みも可能である。市内現状への対応と実績から10年、20年後に成果を目指すか。

  3. 国保平成30年度県移管と資産割など近隣市負担割格差への対応
    急展開する方針となり、残り3年間でどのように取り組むのか。市町村別の賦課方式が一斉に切り替わることは考え難く、段階的な措置等あらゆる想定ができるが、資産割等、当市の賦課方式割合で先行して見直すべきことは。

  4. 指定金融機関制度の見直しで地域活性化を
    慣れ合いの中では、見失い気付けないことが常である。先進事例のように輪番制等でなければ、各金融機関の良さがわからない。公金が停滞することでは、活性が生れない。現状の財政、事業への効果、金融機関の預金貸出額等業況を踏まえ、制度見直し等、検証することが必要では。

  5. 公平性を証明できない現状の競争入札等参加の当市事務取扱
    競争入札等の担当課処理において見積合わせで見積書の封印、提出日時、受取人、開封者、開封立会人等調書も説明も公務員として、公平公正に処理したことを証明できない事例があった。これまでの競争入札等の処理決定が、非常に疑わしい。どのように処分等反省を実行するのか伺う。
カテゴリ:お知らせ
記事URL

ページの先頭へ戻る